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玉露や煎茶を製造するときに
取り除く茎などの部分を集めたお茶(茎茶)です。
一般には、玉露の茎茶をかりがねといいます。
最近は、煎茶の茎茶もあり、煎茶の茎茶もかりがねといいます。
-注文する-
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玉露のかりがねのいれかた
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小さめの茶わんにお湯を(7分目、約20ml)
いれてさまします。(50℃前後)
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玉露のかりがねを急須に大さじ軽く1杯(約5g)いれます。
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さましたお湯を急須につぎます。
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約2分ほど、待ってください。
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回しつぎし、お茶は絞りきります。
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煎茶のかりがねのいれかた
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人数分の茶わんにお湯を(8分目、約70ml〜80ml)
いれてさまします。(70℃〜80℃)
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煎茶のかりがねを急須に大さじ軽く1杯(約5g)いれます。
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さましたお湯を急須につぎます。
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60秒位、待ってください。
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回しつぎし、お茶は絞りきります。
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